キム・ナムジュ&オ・ジホ主演ドラマ『内助の女王』製作発表会現場
2009-03-06
キム・ナムジュのカムバック作『内助の女王』キャラクター紹介および挨拶 監督:このドラマは経済の危機という大きい波の前で家庭と夫婦愛の大切さ、人々の間の信頼がどれくらい大切なのかを一緒に考えてみるために準備したドラマです。一方ではオンダルとピョンガン姫に関するドラマで、一方では女子高の同窓生の関係逆転に関するドラマ、もう一方では主婦のある女性の社会挑戦記と見てくだされば感謝します。何よりもおもしろく楽しむためのドラマです。 キム・ナムジュ:その間のイメージと違うので、いぶかしがられる方々もおられますが、普段の姿の通り演技しています。私はドラマの中でチョン・ジエ役を演じました。学校では優等生で、ソウル大学出身の夫に出会って結婚をしたが、(夫が)社会性がなくて、経済難に苦しめられ、私が内助でピョンガン姫のように夫を出世させるために一生懸命内助する役を演じました。 オ・ジホ:台本がとてもいいです。チョン・ジエに会って上手く行っていたが、社会性が不足して優柔不断で妻にちょっと尻に敷かれていますが、後で弱者が強者になるそのようなキャラクターです。一生懸命やります。 イ・ヘヨン:私はチョン・ジエの同窓生の役で、とても上手く行くチョン・ジエの部下でとてもぶさいくで自信のない、義理はあった友人だったけれど、愛する男も奪われてライバル意識もあったけれど、後でかわいくなって復讐するそのような女ですが。このドラマでぶさいくに扮装してまた美しくならなければならないことをやった事がなかったので、おもしろく撮影しています。 チェ・チョロ:企画部長ハン・ジュンヒョク役を演じるチェ・チョロです。私はチョン・ジエの初恋の人だが、ポンスンと結婚して、オン・ダルスに嫉妬してたくさんいじめる企画部長の役です。一生懸命やります。 ユン・サンヒョン:真の愛を探して、その中に痛みも傷もあるけれど、そうするうちにチョン・ジエに会って憐憫を感じるようになる、そのようなキャラクターを演じました。一生懸命やります。 ソン・ウソン:愛がない政略結婚をしてとても辛いことをたくさん体験する人物です。愛に飢えていて。そうするうちに夫の浮気を暴こうとしたが、本人が浮気することになってしまうそんな役です。
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