映画『携帯電話』記者試写会の現場
2009-02-13
監督:『携帯電話』の演出を手がけたキム・ハンミンです。お目にかかれてうれしいです。 オム・テウン:はい。こんにちは。『携帯電話』で暴力性と荒っぽい話し方に一役買った「オ・スンミン」役のオム・テウンです。映画おもしろく見て下さい。お願いします。 パク・ヨンウ:僕は荒っぽい言語はさておき、とてもオム・テウンさんに殴られるだけの「チョン・イギュ」役のパク・ヨンウです。お目にかかれてうれしいです。 パク・ソルミ:こんにちは・パク・ソルミです。 イ・セナ:こんにちは。「ユン・ジナ」役を演じたイ・セナです。 よろしくお願いいたします。 Q.感情をずっと表に出さなければならないキャラクターなのに、困難はなかったか? A.私が見てもずっと怒って大声を出す部分ばかりで、撮影する時こんがらかったりもしました。 一応シナリオを読んだ時の感じ通り演じたし、感情の高低を調節する時は監督さんを信じました。 記者:そしてパク・ヨンハ(?)さんにも質問をいたします。 パク・ヨンウ:パク・ヨンハさんは『作戦』! 僕は『携帯電話』のパク・ヨンウ!! 記者:すみません、怒らないで下さい。すみません。 Q.キャラクターを表現するために重点を置いた部分があるとしたら? A.監督さんと撮影に入る前にした話は「チョン・イギュ」という人物は対話が必要な人だと思いました。本人はとても胸のときめきを持って、ある意味初恋の感じ? 自身の真実を匿名性を利用して表現しようとするドキドキを、相手には蛇のように近づくアイロニーさを表現したかったです。最後に私は「パク・ヨンウ!」です。
映画『携帯電話』紹介
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投稿者:
hanamaru
投稿日:2009-02-13 12:29:12 [
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早々に動画をアップして下さって有難うございます。緊張感の中にも和気藹々とした雰囲気が伝わって来ます。「携帯電話」アジャアジャファイティーン!
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